すぷうんが我が家に来てからの成長記録です。特に大きな病気や怪我をすることなく元気いっぱいです。
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月日
体重
食事量
備考
2000年5/27-6/18
1.6kg
カップ2.0目盛り
2000年6/19-6/23
1.8kg カップ2.5目盛り  
2000年6/24-6/28
2.2kg カップ3.0目盛り  
2000年6/29-7/03  
2.4kg カップ3.5目盛り (7/1-フィラリアの薬1/2個)
2000年7/04-7/08
3.0kg カップ4.0目盛り  
2000年7/09-7/13
3.4kg カップ4.5目盛り  
2000年7/14-7/24
3.6kg カップ5.0目盛り  
2000年7/25-8/05
4.0kg カップ6.0目盛り *1 (8/1-フィラリアの薬4/5個)
2000年8/06-8/18
4.8kg カップ6.5目盛り *2 (8/6-狂犬病予防注射・秋田帰省)
2000年8/19-8/24
5.4kg カップ7.0目盛り *3 [サークル改造、トイレも順調]
2000年8/25-9/10
5.8kg カップ8.0目盛り *4 [9/3-フィラリアの薬1+1/5個]
2000年9/11-9/30
6.2kg カップ9.0目盛り *5
2000年10月
7.6kg カップ10目盛り  
2000年12月
10.0kg カップ12目盛り  
2001年1月  
11.0kg カップ11目盛り [アイムス、ミニチャンクス]
2001年2月
11.2kg カップ10目盛り *6
2001年3月
11.4kg カップ10目盛り *7[サイエンスダイエット成犬用に変更]
2001年4月  
11.8kg カップ9.8目盛り [期間中一時12.2kgになる]
[初めて体温を測る・・・38.7度]
2001年6月
11.4kg カップ9.8目盛り [6/3&4-フィラリアの薬1個]
[6/14-フロントライン投与]
[6/17-7種混合ワクチン接種]
2001年7月  11.6kg カップ9.8目盛り [ナチュラル・チョイスに変更]
[7/7-フィラリアの薬1個]
*8[7/20-去勢手術を受ける]
2001年8月 11.6kg カップ9.8目盛り [8/11-フィラリアの薬1個]
[8/18-フロントライン投与]
2001年9月 12.2kg  カップ9.8目盛り [9/16-フィラリアの薬1個]
[トイレ改造、お掃除が楽になる]
2001年10月 12.0kg カップ10目盛り [10/2-瞼の内側にできもの発見、目薬投与]
[10/24-フィラリアの薬1個]
2001年11月 12.0kg カップ10目盛り *9[11/26-11/29-下痢をする。]
[11/30-フィラリアの薬1個]⇒今年最後
 
 

 

 
  *1  7/26-7/28(初旅行後)下痢気味なので5.5目盛りに減らす。原因は暑さ、ストレス、疲労の可能性。以降も全体的に緩めのウン○が続く、また少し粘膜上のものを排出するが至って元気。

 
  *2 8/12-8/18帰省渋滞が続く帰省だった為、車に閉じ込めっ放しだったが、元気。だんだん散歩の足取りも軽くなり、犬らしさが倍増。

 
  *3 ケージやクレイトをやめてサークル外にする。ちょっと壁の端っこを噛まれる。トイレは、ほぼ完璧。でも、吠え声も大きくなってきているのが心配。8月20日昼ごろ彼が噛み遊びしているボロ切れに血痕を発見!歯が抜けたかな?

 
  *4 抜けた歯を拾った。いやー、ちっこい。最近成長している様子。せっかく買ったレインコートは一回しか着ていないのに…もう着れない。

 
  *5 身体検査をした。首周り31cm、胴の長さ51cm、ウェスト41cm、足の長さ8cm。体重6.2kg。無事合格!順調に成長している様子。今日から人間の牛乳を少し食事に混ぜる。

 
  *6 そろそろと思い、フードを変えることにした。1月半ばから、少しずつ古いのと新しいのをミックスにして始めた。新しいフードは、これ以上体重が増えると肥満の危険があると思い、Iamsのミニチャンクスにしてみる。秋ぐらいからやっているように時々ご飯や、野菜、肉、卵など下茹でした味付けをしていないものを少し混ぜるようにする。危険物を食べたときなどは蒸かしたジャガイモがいいらしい。また2月の10から12日までの3日間,私が京都に旅行する為友人の家に預けてみた。友人の家のワンコ、ロッキーと一緒にひたすら遊びまくっていたらしく、すごく楽しかった様子。にこにこ顔で帰ってきた。(家より居心地がよかったようで、ちょっと悔しい。)

 
  *7  3月27日夜、男の子の象徴の"玉"をやたらなめまくっている。心なしか赤みを帯びて見えるので、よく観察する。少しかんだ後があるようなので、翌日かかりつけの動物病院に連れて行く。どうやら、アレルギー反応らしく、おなかのあたりや、口の周りも炎症を起こしているらしい。目の充血も気になるといわれる。ここ2~3日胡麻をあげているせいかと思ったが、違うようだ。アレルギー反応は必ずしもすぐに出てこない。抗源が蓄積されるまでしばらくかかる場合もあるとの事。それで2月から始めたフードが会わない可能性があるといわれたので、とりあえずそれを辞めてみるようにと指導を受ける。ヒルズ社のドクターサイエンスのメンテナンスを試してみる。2~3週間様子を見ることにする。また、睾丸に、朝夕2回塗る為の塗り薬を処方してもらった。お腹の辺りは、直接でなく濡らした脱脂綿に薄くつけて塗布すること。

 
  *8 日帰り手術。朝食抜きでお昼ごろ病院へ到着。全身麻酔で手術開始。だんだん力が抜けて瞼を閉じる姿がなんだかとてもかわいそうになった。剃毛すると、お腹中湿疹だらけだったらしくお医者さんから、「このまま続けるのは危険かもしれません。」と警告される。9割以上飼い主の勝手とすぷうんの体力を信じて手術を強行してもらう。普段お腹をさらすのは嫌がるので、抜歯しないで済むタイプの縫合材で手術完了。その後数日間バイトリル(抗苦剤)、グリチロン(強肝・抗アレルギー剤)、レベシグール(免疫調整剤)を飲ませる。夕方、麻酔からさめた頃に、病院へ迎えに行く。私たちが病院へついた途端、キュウキュウ泣き出したようで、受付のところまですぷうんの声が聞こえてきた。数日間なんだかちょっと元気がなかったが、だんだんいつもの様子が戻ってきた。少し、甘えん坊になった気がする。

 
  *9 いまだ、原因には心当たりがないが、食後の散歩中、お水のようなのウン○をした!道路がなかなかきれいにならなくって苦労したが何とか片付けて急いで帰宅。これまでの経験から、一晩すると治っているようだったので、その日は様子見。翌日いつものように帰宅すると、また下痢をした様子。でも病院がしまっている時間だったので、電話で相談をすると、ビオフェルミンなどを飲ませてみてはとアドバイスされ、早速ドラッグストアまで買出しに行く。そして簡単な肉スープのみでその日は殆ど絶食させて、お薬だけを飲ませる。その翌日は何とか少し様子が治まっていたようだが、念のため、改めて病院で見てもらい、あと2日だけもらってきた整腸剤を飲ませた。とりあえず下痢は止まったが、ちゃんと原因を考え対策を練る必要有。